立命館大学映画部 ブログ版

立命館大学映画部のブログです。 基本的に更新、交流などはこっちで行う予定です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

01/10のツイートまとめ

ritseigabu

RT @ritsu_ochi: ~さむいね! 冬の立命寄席 楽日~前座:『看板のピン』立命亭唆遊二ツ目:『色物』蛙次郎(立命亭笑義)モタレ:『親子酒』立の家暇隣人トリ:『三枚起請』立の家京塔改メ、49代目安心亭立命学生会館小ホールにて、16時半開演皆様のお越しをお…
01-10 14:30

以上、中の者の独断と偏見に満ちた「かぐや姫の物語」紹介でした。これは映画部公式見解ではございません。是非劇場の大きなスクリーンで観てみてください。
01-10 14:30

音楽も本当に素晴らしい。映画の中に引き込まれる曲である。しかし、不思議な事に映画の世界に私は入りきる事ができなかった。入ったかと思いきや引き戻されるの繰り返しであった。物語の話は物語だけではないのであった。夢と現実の隙間を楽しむ、二度寝のような素敵な映画なのだと中の者は思う。
01-10 14:28

とにかく美しい映画である。切った張ったは特に無く、大人しい映画だと思われるかも知れないがとんでもない。予告編で流れた有名な疾走シーンといい、それ以外と言い、まさに生命力に満ち満ちた映画なのである。生きとし生けるもの全てに敬意を持ってそれと真正面からつきあう映画なのである。
01-10 14:23

「かぐや姫の物語」がキネ旬で4位に入ったという。いままであまりの素晴らしさにこの映画に関して沈黙を守ってきたが、ここで少し整理がついたので書こうと思う。
01-10 14:18


未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<前のページ| ホーム |次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。