立命館大学映画部 ブログ版

立命館大学映画部のブログです。 基本的に更新、交流などはこっちで行う予定です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

手錠したまま脱走できるか? 日曜21回

はい、ジョーでございます。
もうすぐ水曜日ですが、気にせず書いていきましょう。

先週は二つしか映画見ておりません。今回はそのうちの一作品、シドニー・ポワチエ、トニー・カーティス主演の「手錠のまゝの脱獄」(1958年公開)を取り上げます。

あらすじ。
囚人を護送していた車が事故を起こしたことで脱走した、手錠でつながれた黒人(=ポワチエ)と白人(=カーティス)。二人は対立しながらも警察から逃げ切るために協力していく。さて、二人は逃げ切ることができるのか。

やはりポワチエとカーティスのやり取りが面白いです。お互いに黒人だから、白人だからという理由でにらみ合う二人。でも逃げるために協力する二人。この差がいい。

あまり大したこと書けませんが今回はここまでにしたいと思います。
次回は春休み最後の連載です。しっかり日曜に書きたいと思います。いえ、日曜にしっかり書きます。
では、さいなら~。
スポンサーサイト
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。